日経エレクトロニクス2014-6-23

日経エレクトロニクス2014年6月号を読んだ。 なんというか、自虐が冴え渡っていたような気がする。

測距のいろんな方法、コントラスト、位相差、ぼけ量(←←NEW!)とかを紹介している記事が一番読み応えがあった。 これはARにも応用できるんだろうか? いままでは本体の動きと特徴点の動き方から距離を推定する方法にこだわってたけど、そうする必然性はないのかもしれない。